一度目の噴出で、口内に入ってしまった精液を吐き出した。

そのしぐさはとてもいやらしかったけど…

「口に出されたものは全部飲むんだよ」

そう言われた○波は、少し複雑そうな表情をしたが、手のひらに吐き出した液体を舐め取った。

そして飲み込む。

ゴクッ

そんな喉の動きを確認すると、えも言えない幸せな気分になった。

あの○波に精液飲ませたんだ!

そんな満足げな俺の表情を見たのか○波は、

「これで終わったの」

と俺に聞いてきた。

まだまだでしょ。

俺のペ○ス、まだ硬いままだしね。

とりありあえずは、俺のペ○スについている精液を舐めとってもらおうかな。

「○波、後始末願い」