俺は○波の胸を見ながら我慢できなくなり、既に硬くなったぺ○スを引き出し、お願いしていた。
「・・・・○波、また口の中に入りたいよ」
その言葉を受けた○波は何も言わずに俺の顔を見つめて、次第に視線を下ろした。
顔から、首、胸、お腹に移る視線。
なんだか○波に体を見てもらえるというだけでも嬉しくて興奮してしまう。
そして、その視線は股間部分まで来て止まった。
「大きい・・・・」
ビンビンにそそり立つモノを見て、それだけ言うと、俺の前に跪いてきた。
「これ、咥えればいいのね」
俺の肉棒は可憐な唇にゆっくり差し込まれていった。
「くっぁ」
ねっとりとした粘液の感触がペ○スに伝わってくる。
三ヶ月ぶりの○波の口内は素晴らしくて、腰が震えてしまっていた。
「あ、○波すごいいいよ。またこうして欲しいってずっと思ってたよ」
「んっっっ」
○波は俺の感動の言葉聞いた後、激しく舌を動かしてくれた。
亀頭を舐め回すように愛撫してくれる。
あまりの気持ちよさに、あっという間にビュっと先走り液を吐き出しても、
○波は口を離さずに、唇奉仕を続けてくれていた。

どこに射精しようか?