ぐっっ!!
このまま、口の中で果ててもいいと思ったんだけど、
俺の精液が○波の皮膚を汚すところを見てみたい!!
そう思って、○波の唇からぺ○スを引き抜き、唾液でぬめったモノを自分でシゴいた。
「・・・・・」
○波はぺ○スに視線を向けて、黙って見ていてくれる。
俺の肉棒が○波の瞳に写ってるんだよなぁ・・・・・。
そう、○波の視線を意識しながら、気分を高めていった。
「い、いくぞ!!」
俺がそう言うと、○波は、そっと俺のぺ○スに手を添えて、
「・・・・・あなたの好きなところに射精して」
そんな許可をしてくれた。
俺は最高の気分になって、高まりをそのままぶつけた。
ビュュュュュ!!
反射的に顔を逸らしてしまったようだけど、
視線は逸らさず、俺の射精シーンを見ていてくれた・・・・。
続く
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