「一度だけでいいから○波とHしたい!」
「…いい…それであなたの心の痛みが消えるなら」
これって…OKてことだよな…。
「じ、じぁあ人目のつかないとこ行こう」
コクリとうなずく○波。
俺は彼女を体育館小屋へ誘った。

薄暗い体育舘小屋に○波と二人きり。ドキドキしながら、丸まっていた運動マットを敷く。
「なぁ○波これでいい・・」
彼女はそれを黙って見ていると思っていたのだが、振り向くと制服を脱ぎ始めていたのだ。
早っ!もうかよっ!
「ちょ、ちょっと!」
「ん、セッ○ス…裸でするもの…」
「まあそうだけど…、って、いや!服を着ててもできるよ」
学校Hは服着たままが基本なのだ。
「資料と違う…」
何の資料だろうか…
ま、まあいい。とりあえず折衷案、胸の部分だけをはだけさせることにした。
  制服のブラウスを開く。真っ白なブラジャーが現れた。
「ブ、ブラ…とっていいよね」
そう言って○波の方を見ると、こちらに視線を向けずにコクリとうなずいた。
よ、よし…。
都合のいいことに、いまどきフロントホックのブラで、簡単に外すことができた。
眼前に形のいい二つの丘陵。
「これが、○波のオッ○イ…そうだ…自分で制服おさえててよ」



自ら胸を突き出しているような姿に興奮し、その胸に手を這わせていた。
こねくり回す。
「ん…くっ」
微妙な声を上げる○波。
痛いのか…感じているのか。
俺の方はと言うと…めちゃくちゃ感じてきていて、股間が熱くなっていた。
「フェラ○オは…その資料に載ってた」
○波はコクリとうなずく。
「オー○ルフ○ックのこと…、男性のペ○スを口で感じさせる」

お願いしまーーす。