「んっ?」
何か物音がした気がして、立ち上がって周りを見回す俺。
ええと・・・・・・特に・・・何も無いよな・・・
・・・気のせいかな・・・
そう、思い始めたとき・・・・・下半身に奇妙な感覚した。
びっくりして、見下ろす。
「なっ!」
そこにはペ○スを掴み、上目遣いで見上げてる○波の赤い瞳があったのだ。
俺のペ○ス、少し硬くなってきてて・・まだまだヤリたいけど、さすがに少しダルくて・・・。
「あー・・・・少し休もうよ・・・少しお喋りでもしてさ」
○波と少し話してもみたくてそう言った。すると、○波は不思議そうな顔をして、
「でも・・・・射精した後は後始末をする・・・あなた、そう言った」
「あ・・・・あれね」
ケナゲな○波・・・
・・カワイイよな・・・ああ、大好きっ!
「・・・じゃ・・・お願い」
まずは先の割れ目ところをレロレロと舐めてくれる○波。
この次は、前に言ったから、尿道の中の液も吸い取ってくれるんだろうな・・・
そう俺は期待しながら、中の液を吸えなくならない様に、必死にぺ○スを硬くするのを我慢した。
「・・・・硬くなって中の吸えない」
でも、結局そう言われてしまう俺なのだった。
○波が舐めてるんだから・・・硬くするなっていっても無理な話なんだけどね。
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