「んくっ・・・」
舌を差し込む俺。
○波の舌を誘導して俺の口内に誘う。
激しく舌を絡め合う俺たち。
歯の裏側を舐めると、○波も同じようにそれをしてくれる。
○波に歯をも舐めてもらってそれはそれは最高の気分。
くうっ、歯磨きいらずだよ・・・。
一しきりお互いの口の中を愛撫し終わると、
俺は口の中に溜まり始めた唾液を注ぎごんだ。
抵抗せずにそれを口にそれを受け止める○波。
どうやら口に出されたものは飲むものだとでも思っているのか、○波は俺がわかるぐらいに
ン・・ゴクッ
と喉を鳴らしてそれを飲み込んだ。
そしてまた舌を絡ませ合う。
今度は○波の方から唾液を口の中に注ぎこんでもらった。
俺のとは明らかに違う・・・さらさらとした唾液・・・。
ああ、○波の唾液って・・・すごいおいしい・・・。
ペ○スを子宮口に押し付けながら○波の液体を貪った。
*
唇を離すと、ツツツッと俺たちの唾液の糸を引く。
○波の顔を見るとなんだか焦点が合っていないみたいで、
「○波・・・・キス良かった?」
「・・・・変な気分・・・・こんな気持ち・・・初めてのキス・・・・・これが一つになること」
○波は俺の質問に答えているのか独り言を言っているのかわからないことを言う。
「俺は最高だったよ・・・・最初のキスがセッ○スしながらなんて・・・・ホント一生忘れられない」
○波の中で爆発しそうになっているモノに力を入れてその存在をアピールした。
「んっ・・・・」
「○波もっと深く繋がろう・・・・もっと子宮押し上げたいよ」
○波は少し困った顔をする。
「後からしようよ・・・ね」
「・・・・後?」
「ウン、犬とか獣みたいに、四つんばいになった女の人を後から犯すんだ。まあ、言わばセッ○スの一番原始的な形だよね」
「原始に帰る・・・・・」
「うんそう、○波・・・・そのマットの上で四つんばいになってよ」