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特殊料金
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▼+250円
●郵便物の通常料金に特殊料金を加えた料金が、その郵便物を送るのに必要な料金となります。
●後述のゆうパック代引まとめ送金サービス利用の場合は、月間の差し出し個数によって額が異なります。
●特殊料金は郵便物の種類に関係なくこの料金です。
●郵便局の窓口で差し出す場合、(差し出す際の)郵便料金は現金、切手で払えます。
●料金別納、 料金後納、料金計器別納でもO.K.です。
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差し出せる場所
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▼郵便局の窓口
●ポストに投函することはできません。
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代金引換で
送れる郵便物
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▼第一種郵便物(定形、定形外、郵便書簡)
▼第二種郵便物(はがき)
▼第三種郵便物
▼第四種郵便物
↑以上は通常郵便物です。
▼ゆうパック(一般小包)
▼ゆうメール(冊子小包)
▼心身障害者用ゆうメール
▼点字ゆうパック
▼聴覚障害者用ゆうパック
↑以上は小包郵便物です。
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引換金額
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▼200万円以下
●引換金額が30万円までの場合は 書留(一般・簡易)または普通扱い
●引換金額が30〜200万円の場合は 一般書留扱い
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引換金額から引かれる金額
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▼印紙税
●引換金額から消費税等を引いた額が3万円以上の場合、印紙税が引かれる( 表参照)
▼為替手数料または口座払込み手数料
●下記のとおり、引換金額の受け取り方によって、手数料が掛かる
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引換金額の 受け取り方法
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▼郵便為替(個別)
●為替証書が差出人に郵送される(表の手数料が引換金額から差し引きされる)
▼郵便払込み(郵便振替)(個別)
●差出人の口座に金額が払い込まれる。この際、表の手数料が掛かり、差出人が払う必要がある(払込み金額から手数料が引かれる)
▼ゆうパック代引まとめ送金サービス ●毎月5日、10日、15日、20日、25日、末日のいずれかの日を指定すると、その日から7日前までにまとめられた代引の料金が、一括して郵便振替口座または銀行口座に送金される。サービス利用届出書の提出が必要。送金手数料が掛かる(表作成中)
●ゆうパック(一般小包)のみに適用されるサービス
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郵便物の受け取り方
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▼受取人の住所への配達(2007年8月31日までは郵便局窓口での交付が原則でしたが、変更となりました)
▼郵便局窓口での受取人が受け取ることを希望する場合には、「留置サービス」(いわゆる、局留め)を利用して下さい
●一度受け取った郵便物の返品・返金はできないので、受け取る前にしっかり確認をして下さい。
●商品の代金は現金で支払って下さい。切手での支払いはできません。
●心当たりの無い郵便物は受け取り拒否ができますし、受取人本人がいない場合は本人に確認するまで、受け取りを保留することができます(1週間以内)。
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郵便物の差し出し方
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▼郵便局の郵便窓口で、代金引換専用あて名ラベルをもらう
▼差出人と受取人の住所、引換金額、送金方法を書いて、窓口に差し出す。住所・氏名を確認できるもの(免許証、保険証)などが必要となります。差出人の住所を私書箱や局留にすること(郵便局名を差出人の住所とすること)はできません。
●差出人は、郵便物の配達または交付前に限って、代金引換の取り消しまたは引換金額の変更の請求ができる
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包装・梱包
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▼送る郵便物の包装・梱包の項の説明に従って下さい
▼郵便局に、代金引換専用あて名ラベル((1)郵便物・ゆうメール用の「代金引換」ラベル、(2)ゆうパック用の「代金引換ゆうパック」通常払込用ラベル、(3)ゆうパック用の「代金引換ゆうパック」電信払込用ラベル)があります
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損害賠償
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▼書留を付けていない場合、ゆうパックまたはゆうメールでは無い場合、郵便が行方不明になったり、輸送途中で破損しても損害賠償は一切ありません。
▼届くはずの郵便物が届かない、という際にはお近くの郵便局に問い合わせてみて下さい。調査してもらえます。 |
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付けられる特殊扱い
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▼速達(+270円から)
▼一般書留(+420円から)
▼簡易書留(+300円)
●中に高価なものを入れる場合は書留にして出して下さい。
●引換金額が30〜200万円の場合は、一般書留を付けないといけません。
▼配達日指定郵便(+30円から)
●指定した日に郵便を届けて欲しい時に利用して下さい。
▼本人限定受取郵便(+100円)
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配達状況追跡
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▼郵便追跡サービス(iモード/EZweb)
●書留または ゆうパックで出した場合のみ配達状況追跡が出来ます。
●引受番号を間のハイフン無しで入力して下さい。
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競合する
民間サービス
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▼民間の宅配便でも、代金引換サービスがあります。 |