JAPANESE TRADITIONAL

2007.01.02

詩吟 師範  原 松陽
琵琶 師範  
原 鶴暁

師範  原  鶴暁 氏




管理者の畏師 原 松陽先生 練習風景です。
管理者16歳から40数年の、公私、勉学全ての先生です。





師は大学卒業以来、教師としても管理者達の教鞭を採りに、東京から赴任されました。
師は、九州男児、正に真面目のみ、今日も朝から道場にこもり、ひたすら、この道を極めます。




詩吟が、終わると直ちに琵琶の練習です。
外は氷点下、完全に心頭を滅却していますね。寒くないのですか?





もう完全に鶴暁ワールド、誰が何を言っても通じません!
無我の中、楽器として最高の能力を引き出すには、日夜の練習しかないとの事。





未だ納得出来ない、ご様子。
『先生、腹がへっては詠えませんよ。サア先生、休憩、休憩』