集中!
このゲームで真剣に思ったのは集中力です。 今までゲームでハイスコアとかそのたぐいには、全く縁がなかったがこのゲームでは、まあまあいい線行くと知ってホントつくづくおもいます。 LONGコースの山岳部のヘアピンでどれだけスピードを落とさず、しかもインに付けるかなど、12周の間ひたすら考え続ける辛さ・・・・。 ゲームでこんなにのめり込んだのは、ストU以来でした。しかも10分以上も集中し続けるゲームとなるとないかも?
LONGトップに!
遂にトップに! 約2ヶ月近い練習の末、13分13秒台のタイム(忘れちゃった)で遂に念願のトップに立った。 長い道のりだったなー。 ちょっとミスもありタイム的にはまだ1秒以上縮められそうだったが、T.W君のタイムより約コンマ5秒近く速かったので、LONGコース攻略を終了し最上級へのチャレンジを開始しようとおもう。 LONGの総括としては、基本的にアウト・イン・アウトよりは若干ファースト・イン・アウト(ファースト)ぎみの走りと、たとえヘアピンでも尻を流さない(なんとなく程度に流す)、山岳地帯のロス(ヘアピン後のスピードがせめて250`以上)、アクセルオフでのドリフトは論外。こんな所かとおもいます。
最上級の鬼門
この最上級コースは、基本的にLONGよりは簡単なコースだと思います。 鬼門としては、シケイン後の渓谷地帯、ここをアクセルべた踏みで駆け上がれるかの1つだけです。 ここでびびってアクセルを放すと、まずコンマ5は違うと思われる。 このコースでのトップは、さほど時間もかからず達成することができました。 まあ、LONGできっちり練習すれば簡単かな?
再びT.W
レイブも全コーストップに立ち、敵なしか! と思っていたがやはりT.Wが登場してきた。 しかもあの苦労したLONGで再びコースレコードを塗り替えてくれてた・・・・。 最近敵なしでまったりとした感じのなか、煙草を吹かしてきたこのオレに再びメラメラと対抗意識・・・いや違う、ストUで昇竜拳がでなくてスーファミ買って練習した頃の気持ち・・・・いやっ! 小学校の時、鉄棒の逆上がりが出来なくて夜中こっそり練習した時の気持ちにも似た状態で、レコード更新をねらいゲームを始めた。
つづく