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1台目のトライアル車、TL125(イーハトーブ)非力なうえ重量もあってトライアルのセクションでは“体力養成ギブス”でした、しかし何十年も作り続けられている伝統の本田4ストエンジンは耐久性、燃費ともに世界一?ツーリングには最高の1台でした、許されるならもう一度手に入れたいバイクです。
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2台目のTLR200(タンクシートはコンペ用のものに交換、アルミパーツを多用して軽量化を図る)ホンダが本気で作った?トライアル車
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TLR200(ロスマンズカラーにドレスアップ)街中では人集りが出来るほど目立っていた!
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3台目のTYR250今まで体験した事のないポテンシャルでセクションの幅を広げてくれたマシン。
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4台目のファンティック(イタリア製)ピーキーなエンジンは、まるでモトクロッサー、はっきり言って振り回されていました。
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現在のマシン、ファンティック(セクション125)どうも私には125CCクラスが丁度いいようで、軽いしバランスもよく非常に乗りやすいマシンです。
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