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TOPICS

  • 最新号ヘッドライン
平成29年11月25日号 №667 目次

【9月のFC生産】
除染用以外の国内産は大幅増
輸入品は伸び維持も前月比減
人手不足の物流事情を反映?

日本フレキシブルコンテナ工業会(時田周明会長。㈱ナショナルマリンプラスチック社長)は恒例の9月度ランニングタイプ及びクロス製品の国内生産高、クロス製品の輸入状況並びに本年1~9月の累計結果についてもまとめ発表した。

【上海市印刷訪日団】
大日本パックェージを視察
「グラビアVOC排出大幅削減」
環境改善装置・システム装置など

上海市の印刷関係企業28名が来日、日本の印刷産業界における大気汚染物質への取り組みや環境装置等について、印刷企業の視察及び意見交換を行った。


【エコプロ2017】
環境とエネルギーの未来展
12月7(木)~9日(土)の3日間
東京ビッグサイト東ホール開催


一般社団法人産業環境管理協会と日本経済新聞社は、来る12月7日(木)から9日(土)の3日間、東京ビッグサイトにおいて「エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展」(第19回)を開催する。昨年、名称を従来の「エコプロダクツ」から「エコプロ~環境とエネルギーの未来展」へ変更し、新たなスタートを切った。今年も環境・エネルギー問題を中心に様々な企画を展開する。企業、自治体、NPO、大学など約600社・団体1400小間が出展(昨年出展実績は705社・団体1527小間)、3日間で17万人の来場を見込む(2016年実績は16万7093人)。アジアを代表する環境・エネルギーの総合展示会として、持続可能(サステナブル)な社会の実現を提案する。

【日本製紙】
「SHIELDPLUS🄬シールドプラス」販売開始
酸素・香りの「紙製バリア素材」
紙袋など軟包装分野を積極開発へ

【TOKYO PACK 2018】
主催のJPI出展募集受付中
早期出展割引は本年12月15日まで
「考えよう!地球をまもるパッケージ


公益社団法人日本包装技術協会(JPI)主催による「TOKYO PACK 2018」(Tokyo International Packaging Exhibition 2018-東京国際包装展)は2018年10月2日(火)~5日(金)の4日間10~17時(来場登録受付開始9時30分)、東京ビッグサイト東ホールにおいて、『考えよう、地球をまもるパッケージ』をテーマとして開催される。JPIでは現在出展社の募集中であるが、経済環境、技術革新の加速などに対応する新製品・新システムが出展され、すぐにも満小間となる見通しもあることから申し込み締め切りは2018年4月27日(金)ながら、本年12月15日まで早期出展割引を設定し早めの出展申込を呼びかけている。

【大森機械工業】
北京大森長空包装機械有限公司
株式取得について



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2017年9月17日
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