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令和2年6月5日号 No.746 目次

【4月の紙袋出荷】
米麦、精麦、塩、ごみ等
食品部門は大健闘
角底袋は72%台と苦戦


全国クラフト紙袋工業組合(白石忠信理事長)、日本角底製袋工業組合(齊藤了介理事長)両工組は恒例の月次生産、出荷(販売)、原紙使用高等について、2020年4月分の集計結果を発表した。それによると重包装クラフト紙袋は前年同月比98・0%。一方、角底紙袋の販売数量は別注品、手提げ角底紙袋部門が苦戦、4月は同72・6%となった。

【日本角底製袋工業組合】
「紙化」の新しい動きを
長い歴史の中で困難を乗り越える
=第47回通常総会開催=


日本角底製袋工業組合(齊藤了介理事長=大昭和紙工産業㈱代表取締役社長)では去る5月21日(木)午前10時より、東京台東区浅草橋の日本角底製袋工業組合会議室において、第47回通常総会を開催した。定刻となり事務局の長尾茂専務理事が開会を宣言、同時に「本総会は今般の新型コロナウイルス拡散防止の対策を講じ、『書面議決書』の行使を持って出席者とする」ことの報告があった。「組合員11社11名、出席者2社2名、書面出席者9社9名、計11社11名で規定を満たしているため、総会は適法にて成立」の旨の報告があった。

【大昭和紙工産業】
キャンペーン第2弾!
1万枚の紙袋でテイクアウトを応援!


大昭和紙工産業㈱(本社=静岡県富士市・東京本社=東京都中央区。齊藤了介代表取締役社長)は、2020年5月21日(木)から、テイクアウトを始める飲食店を応援すべく合計1万枚の紙袋をお届けする「紙袋プレゼントキャンペーン第2弾」を実施した。
このキャンペーンは「Team Take Outプロジェクト」と銘打ち、持ち帰りに不可欠な包装資材となる紙製手提げ袋をプレゼントすることで飲食店の方々とOne Teamとなり、新型コロナウイルス感染症による外出自粛や店舗の営業規制を乗り越えていこうというというもの。

【日本製パン製菓機械工業会】
増田理事長再任
「工業会の先人たちの知恵にならう」

【関東グラビア協同組合】
第50回通常総会
山下博正氏(日商グラビア)、村野剛氏(信和産業)が新理事に


社長に西尾昌久氏
 =楠見製袋所=

大石産業グループの柳沢製袋
本社を移転




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2020年5月12日
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