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「福島通信」とは、福島中央道院・福島中央支部の顧問である安在孝夫先生(准範士六段:
通称、アンタカ先生)が、1980年の前半に第二代理事長として多大な活躍と功績を残された関東実業団連盟に対して、今もなお、愛着をこめて自分の熱き想いを書き記し、発信し続けている素晴らしいエッセイ集であります。
さて、これまでは、福島通信47以降を掲載していましたが、後藤隆志様(元関東実業団事務局長)の御協力により、バックナンバーの全てを掲載できることになりました。
これについて快く了解して頂いた著者の安在先生と、ご尽力を賜った後藤様に、改めて御礼申し上げます。 (2000年11月30日
福島中央道院HP管理者)
■福島通信47(2000.1.25)
題名:プリマの誇り
■福島通信48(2000.3.14)
題名:メールで春が来た
■福島通信49(2000.4.18)
題名:品質保証期間
■福島通信50(2000.5.15)
題名:「する」か「させる」か
■福島通信51(2000.12.25)
題名: 「金」に輝いた(?)2000年
■福島通信52(2001.1.26)
題名: 墓碑銘
■福島通信53(2001.3.5)
題名: 走る人生
■福島通信54(2001.6.5)
題名: ハンセン病訴訟、国側の敗訴と控訴断念
■福島通信55(2001.10.15)
題名: 《登山》その光と影
■福島通信56(2002.03.28)
題名: 「戦」で終わった2001年
■福島通信57(2002.10.07)
題名: 加藤 明君への手紙
■福島通信58(2002.12.07)
題名: 育てる拳法
■福島通信59(2003.1.30)
題名: 「今年の漢字」2002年の《帰》
■福島通信60(2003.7.3)
題名: 戒石銘
■福島通信61(2003.9.26)
題名: 戦争と少林寺拳法
■福島通信62(2003.10.26)
題名: 《イグ・ノーベル賞》…ユーモアと笑いについて
■福島通信63(2004.1.10)
題名: オノマトペ(擬態語・擬音語)
■福島通信64(2004.1.24)
題名: 男の美学《やさしさ》について
■福島通信65(2004.2.18)
題名: 良き友と在ること
■福島通信66(2004.4.17)
題名: 他山の石 … 山岳遭難と登山不適格者
■福島通信67(2004.9.14)
題名: 心の闇…日常生活の中の「組手主体」
■福島通信68(2004.11.28)
題名: アンパンマンの心
■福島通信69(2005.3.22)
題名: ストレスを味方につける… 私の「養生の実技」
■福島通信70(2005.5.30)
題名: 『東洋的体型』の魅力
■福島通信71(2005.7.26)
題名: 語らざれば憂いなきに似たり
■福島通信72(2005.11.22)
題名: 油断ということ
■福島通信73(2006.2.10)
題名: 夢をもつこと
■福島通信74(2006.4.21)
題名: 国旗と国歌について
■福島通信75(2006.5.24)
題名: 禅林学園校歌について
■福島通信76(2006.9.23)
題名: 礼のこころ
■福島通信77(2006.10.1)
題名: 「美しさ」という危うさ
■福島通信78(2006.10.22)
題名: 歌は世につれ 世は歌につれ
■福島通信79(2006.12.30)
題名: 武道とスポーツの間(はざま)
■福島通信80(2007.1.15)
題名: 什(じゅう)の掟
■福島通信81(2007.3.25)
題名: 道衣寸考
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バックナンバー集のタイトル一覧
■長崎通信1〜10(1986.7 〜 1988.3)
■江戸通信1〜14(1988.7 〜 1991.4)
■新江戸通信1〜6(1991.8 〜 1992.12)
■福島通信1〜13(1993.7 〜 1995.4)
■福島通信14〜21(1995.8 〜 1996.3)
■福島通信22〜28(1996.8 〜 1997.6)
■福島通信29〜38(1997.7 〜 1998.10)
■福島通信39〜46(1998.12 〜 1999.11) |