結果発表

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コンビニエンスストアのイメージ 「コンビニエンスストアの利用について」

コンビニエンスストアの知名度

    ローソンの知名度が高いのは、全国展開が進んでいる印象を受けました。セブンイレブンは東北・中部・山陰、南九州で、ファミリーマートは中国・四国・北海道で知名度が低いようです。
    サークルKは中部での知名度は非常に高いのですが、それ以外では、まだまだ知られていないようでした。

各コンビニエンスストアに対するイメージ

以下の各コンビニエンスストアに対するイメージで

『全体』とは、全回答者から「よく知らない」と回答したサンプルを除いたものを100%として算出したもの

『該当店をよく利用』とは、【よく利用するコンビニエンスストア】の質問で、該当のコンビニエンスストアを選択した回答者の答えを集計したもの
    各店の集計数
    全体
    除く「知らない」
    該当店を  
      よく利用
    セブンイレブン
    5477
    4052
    ローソン
    6008
    4389
    ファミリーマート
    4955
    3300
    サークルK
    2514
    1254
    デイリー・ヤマザキ
    2934
    875
    サンクス
    3014
    1242
    ミニストップ
    3039
    1009

 

 

 

 

 

目立つものとしては、
「弁当がおいしく品揃えが豊富な」 セブンイレブン
「CMがよく知名度が高い」 ローソン
「新鮮な商品があり進んでいる」 ミニストップ
となるでしょうか。

店員の対応の評価はサンクス(利用者)が高いことが目立ちました。
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