結果発表

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調査の概要
調査結果1
調査結果2
調査結果3

「コンビニエンスストアの利用に関するアンケート」の概要        調査票参照
実施時期国内:2001年6月8日〜2001年6月18日
調査対象インターネットユーザー
調査方法インターネットホームページ上での公開型調査

調査サンプル概要
 サンプル数回答者数 6,625 うち、有効回答数 6,530
 男 女 比男 55.2%、女 44.8%
 年   代20才代〜30才代中心(20代〜30代比率70%)


調査項目  
    コンビニエンスストアの利用頻度  
    コンビニエンスストアで購入するもの 
    ◆コンビニ銀行について
    インターネットバンキングについて
    コンビニエンスストアのイメージ  
    コンビニエンスストアで今後利用したいサービス
    緊急告知
    結果のサンプルdata(150s)と集計プログラム
    試用版のダウンロードサービス実施中
     
    全項目の基本数表(地域別・ライフステージ別集計)とグラフ(A4約100ページ)
  DATAご希望の方は実費にてお領けします。 詳細はこちらへ
  但し個人を特定できるDATAはお出しできませんのでご了承ください。

男女比



数年前まではインターネットの利用は、男性が圧倒的に多かったのですが、女性の利用者が急速に増え、昨年のこの調査では約半数になっていました。
今回は、やや男性が増え、女性の比率は45%となりました。

年代

高年令者の回答も増えてきましたが、20才代と30才代で全体の70%を占めています。
これは、インターネットユーザーの年令層がこの年代に集中していることも原因でしょうが、コンビニエンスストアの利用者の年代も影響していると思われます。
この結果からみると、この調査結果は20〜30才代の回答者の意見が大きく影響していると、言わざるをえません。

ライフステージ


回答者が、若年令層にかたよっているため、未婚者の比率が約4割です。それでも昨年の調査より大幅に減っています。

家族数


家族数平均3.4人とやや大きな値となりました。
親と同居の独身社会人が多いこと(1231サンプル=全体の19%)が影響したようです。
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